寒河

Sōgo

寒河
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歴史

寒河駅は1962年(昭和37年)4月1日、国鉄赤穂線の備前福河駅 - 日生駅間に新設された西日本旅客鉄道(JR西日本)赤穂線の駅である。地元が建設費全額を負担した請願駅として整備され、開業当初から気動車の旅客のみを取扱う無人駅であった。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR西日本の駅となり、2018年(平成30年)9月15日にはICOCA対応IC専用機が導入された。岡山方面に向かって右側に単式ホーム1面1線を有する地上駅で、ホームは嵩上げされておらず列車との段差が大きい。赤穂線では岡山県内の最東端駅で、駅番号はJR-N16である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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