西梅田

Nishi-Umeda

西梅田
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歴史

西梅田駅は1965年(昭和40年)10月1日、地下鉄3号線の大国町駅から当駅までの延伸開業に伴い、同線の北側終端駅として開業した。1969年(昭和44年)12月6日の堺筋線開業を機に、地下鉄3号線は「四つ橋線」と称されるようになった。所在地は大阪市北区梅田二丁目、駅番号はY11で、四つ橋線の起点駅である。地下3階の島式ホーム1面2線を有し、南改札(乗降兼用)、中改札(乗車専用)、北改札(降車専用)の計3か所の改札口が設けられている。2018年(平成30年)4月1日の大阪市交通局民営化により大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)の駅となり、2020年(令和2年)6月1日には副駅称「ヒルトンプラザ前」が付与された。2021年(令和3年)11月20日からは可動式ホーム柵が稼働している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

ホーム北改札寄りには長らくオブジェとして百葉箱が置かれていたが、2025年(令和7年)1月末に撤去され、森ノ宮駅へ移設・展示されている。

出典

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