歴史
大阪天満宮駅は1997年(平成9年)3月8日、JR東西線の尼崎駅 - 京橋駅間の全線開通と同時に開業した、大阪府大阪市北区東天満二丁目にある西日本旅客鉄道(JR西日本)JR東西線の駅である。駅番号はJR-H43。計画段階の仮称は「南森町」であったが、近隣の大阪天満宮にちなんで現駅名に決定された。駅シンボルは大阪天満宮の神紋に因んだ「梅」、駅カラーは薄藍である。2003年(平成15年)11月1日にICカード「ICOCA」の利用が可能となり、2012年(平成24年)3月28日にはJR東西線では北新地駅に次いで2番目に可動式ホーム柵(腰高式)の使用が開始された。2018年(平成30年)3月17日に駅ナンバリングが導入されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅シンボルは大阪天満宮の神紋にちなんだ「梅」、駅カラーは薄藍であり、ホーム上で確認できる。