戸田小浜

Todakohama

戸田小浜
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歴史

戸田小浜駅は1925年(大正14年)3月8日、鉄道省山陰本線の石見益田駅(現・益田駅)から延伸された際の終着駅「石見小浜駅」として開設された。同年11月1日に戸田小浜駅に改称、1927年6月19日には飯浦駅まで延伸されて途中駅となった。1963年に貨物取扱、1984年に荷物扱いを廃止、1985年3月14日に無人駅化された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本に継承、一時有人化されたが1990年3月10日に再度無人化された。2013年7月の豪雨災害で被災し、同年11月9日に運行を再開している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

木造駅舎は現存するが、現在はコミュニティセンターおよびJA西いわみ中西支店の建物として転用されている。

出典

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