邑久

Oku (Okayama)

邑久
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歴史

邑久駅は1962年(昭和37年)9月1日、国鉄赤穂線伊部 - 東岡山間の延伸開業に伴い開設された西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅である。1969年(昭和44年)10月1日に業務委託駅化、1984年に荷物扱いを廃止、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本の駅となった。1992年(平成4年)11月1日にみどりの窓口の営業を開始し、2004年の瀬戸内市成立に伴い所在地表示が変更された。2007年9月1日にICカード「ICOCA」が利用可能となり、2022年(令和4年)2月28日にみどりの窓口の営業を終了、翌3月1日から無人駅となっている。単式ホーム1面1線の地上駅で、改札からホームへはスロープで車椅子利用も可能となっている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2004年の瀬戸内市成立までは所在地表示が「岡山県邑久郡邑久町」であり、郡名・町名と駅名の表記が完全に一致していた。

出典

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