歴史
小路駅は、1981年12月2日に大阪市営地下鉄千日前線の新深江 - 南巽間が延伸開業した際に新たに設けられた地下駅である。2014年6月7日に可動式ホーム柵の使用が始まり、2018年4月1日には大阪市交通局の民営化に伴い、大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)の駅となった。島式ホーム1面2線を有し、改札口は1か所のみで、地上への出入口はホームから見て鶴橋寄りに集約されている。1番・2番出入口付近はフリースペースとなっており、ベンチや簡易ギャラリーが設けられている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。