歴史
大雲寺前停留場は1928年(昭和3年)3月18日、岡山電気軌道清輝橋線の柳川 - 当駅間の開通と同時に大雲寺町停留場として開業した。1938年(昭和13年)2月7日に移設、1970年(昭和45年)11月1日に現在の大雲寺前停留場へと改称された。岡山県岡山市北区中央町および表町三丁目にあり、駅番号はS07。島式ホーム1面2線を持つ。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
停留場の名となった大雲寺交差点は、国道30号の起点、国道53号・国道180号の終点、岡山県道21号岡山児島線・県道162号岡山倉敷線(いずれも旧国道2号)の起点、国道250号(東山通り、旧国道2号)の終点となっている結節点である。