歴史
北巽駅は、1981年12月2日に大阪市営地下鉄千日前線の新深江 - 南巽間が延伸開業した際に新設された地下駅である。2014年5月10日に可動式ホーム柵の使用が始まり、2018年4月1日には大阪市交通局の民営化に伴い大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)の駅となった。島式ホーム1面2線を有する地下駅で、改札口は1か所のみ設けられている。生野区役所から約2km東へ離れた東大阪市寄りに位置し、駅の1号出入口は1981年12月5日に新設された北巽バスターミナルへ直結している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。