備中箕島

Bitchū-Mishima

備中箕島
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

備中箕島駅は1939年(昭和14年)1月1日、宇野線の妹尾 - 早島間に新設開業した。1940年に営業休止となったが、1950年11月14日に営業を再開している。1987年の国鉄分割民営化によりJR西日本の駅となり、現在は宇野みなと線と瀬戸大橋線の両愛称区間に含まれる。2007年にICOCA対応の簡易型自動改札機が設置され、2008年にホームのかさ上げ工事が完了した。久々原方の複線化工事の遅れにより、当駅自体は単式ホームのまま残された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

ICOCAの使用履歴では、駅名は「備箕島」と短縮表示される。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧