茶屋町

Chayamachi

茶屋町
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歴史

茶屋町駅は1910年(明治43年)6月12日、宇野線の開通とともに開業した。1913年(大正2年)11月には下津井軽便鉄道が茶屋町駅 - 味野町駅(後の児島駅)間で開業し、1926年に同社駅が宇野線の駅と共同停車場化された。1970年4月に貨物取扱、1985年3月に荷物扱いを廃止。1972年4月には下津井電鉄線の茶屋町駅 - 児島駅間が廃止された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本に承継された。1988年3月20日には本四備讃線の児島駅までが開通し、同時に駅が高架化された。2007年7月にICOCA対応の自動改札機が導入され、2020年2月にはみどりの窓口の営業が終了し、みどりの券売機プラスへ移行した。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

駅ののりばの案内表示には日本語と英語に加え、フランス語の表記もされている。

出典

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