矢賀

Yaga (Hiroshima)

矢賀
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歴史

矢賀駅は1929年(昭和4年)3月20日、芸備鉄道のガソリンカー専用停留場として広島市東区矢賀に開業した。1937年(昭和12年)7月1日の芸備鉄道国有化に伴い駅へ昇格し、国鉄芸備線の駅となる。1941年(昭和16年)8月に営業休止、1942年(昭和17年)10月に矢賀信号場として復活、1943年(昭和18年)4月に再び駅へ昇格した。1972年(昭和47年)9月の特定都区市内制度導入で「広島市内」の駅に加わった。1987年(昭和62年)4月の国鉄分割民営化でJR西日本に承継、2007年(平成19年)9月にICOCAが導入された。2023年(令和5年)9月にみどりの窓口を閉鎖、翌10月1日から終日無人化されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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