歴史
元山駅は1912年(明治45年)4月30日、高松電気軌道の駅として開業した。1943年(昭和18年)11月1日に会社合併により高松琴平電気鉄道長尾線の駅となった。2006年(平成18年)2月28日にスロープ新設工事が完成しバリアフリー化、2009年(平成21年)2月6日には駅本屋が経済産業省より「近代化産業遺産」に認定されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
戦後すぐ(1950年頃)までは相対式ホームを持ち、交換設備を備えていたという。