下浦

Shimoura

下浦
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歴史

下浦駅は1934年(昭和9年)9月20日、ガソリンカー専用の停車場として開業した。1941年(昭和16年)8月10日にいったん休止されたあと、1957年(昭和32年)11月1日に気動車旅客のみを取扱う駅員無配置駅として営業を再開した。1969年(昭和44年)10月19日には列車衝突脱線事故が発生し機関助士1人が死亡、同年12月19日にも駅西側の踏切で急行「よしの川4号」とダンプカーが衝突し列車が脱線する事故が起きた。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により四国旅客鉄道(JR四国)徳島線の駅となった。駅番号はB06。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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