三縄

Minawa

三縄
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歴史

三縄駅は1931年(昭和6年)9月19日、当時の徳島本線の終点として開業した。1935年(昭和10年)11月28日に当駅と豊永駅の間が開通し、多度津 - 須崎間が新たに土讃線として設定されたのを機に、当駅は徳島本線から土讃線へ所属が変更された。1970年(昭和45年)6月1日に小口扱貨物の取扱を廃止し、同年10月1日に無人化(簡易委託化)と同時に手荷物扱いを廃止して小荷物扱いは到着特別扱新聞紙のみに限定された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴いJR四国の駅となった。駅番号はD23で、相対式2面2線の交換可能な地上駅であり、吉野川の右岸に位置している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

現在の相対式ホームはもともと2面3線のホームを有していたが、島式ホームの外側の線が廃止され、現在の相対式2面2線になった経緯がある。

出典

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