歴史
見能林駅は1936年3月27日に開業した。元は見能林村の玄関口として設けられたものである。1959年3月1日に業務委託駅となり、1970年4月1日に貨物、1972年10月1日に荷物の取扱いを廃止して駅員無配置駅となった。1986年夏には駅舎が失火で焼失し、現在に至るまで再建されていない。1987年4月1日の国鉄分割民営化により、JR四国の駅となった。2009年3月27日には乗車券の簡易委託発売を担っていた粟飯原商店が閉店している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
見能林駅は徳島県および四国の最東端に位置する駅である。