薬院大通

Yakuin-ōdōri

薬院大通
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歴史

薬院大通駅は2005年2月3日、福岡市地下鉄七隈線の開業に合わせて開設された。設計期間は1998年10月から1999年5月、施工は2002年8月から2004年7月にかけて行われた。開業時から業務委託駅で、現在は天神南駅が管理し、JR九州サービスサポートが業務を受託している。城南線直下に位置する島式ホーム1面2線の地下駅で、駅番号はN13。2018年9月20日には、福岡市動植物園への玄関口にちなみ、副駅名「動植物園口」が付与された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

本駅は、七隈線16駅の設計をする際の標準駅として計画・設計された。他駅の設計は本駅のレイアウトを基準としている。

出典

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