桟橋通一丁目

Sanbashi-dōri-itchōme

歴史

桟橋通一丁目停留場は1904年(明治37年)5月2日、土佐電気鉄道桟橋線(当時の潮江線)の梅の辻 - 桟橋間開通時に「帯田停留場」として開業した。1938年(昭和13年)2月1日に桟橋通二丁目停留場へ改称し、1955年(昭和30年)6月20日、初代桟橋通一丁目停留場(北隣)が廃止されたのに伴い、当停留場が桟橋通一丁目停留場の名を引き継いだ。2014年(平成26年)10月1日に土佐電気鉄道・高知県交通・土佐電ドリームサービスの統合でとさでん交通の停留場となった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。

備考

当停留場のホーム2面は同位置で対向するのではなく、交差点を挟んで南北にずれて配置されており、交差点の南側に桟橋方面行き、北側に高知駅方面行きのホームがある。

出典

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