五十崎

Ikazaki

五十崎
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歴史

五十崎駅は1920年5月1日に愛媛鉄道の駅として開業した。当時は旧五十崎町中心部の北側、現在の内子五十崎インターチェンジ南西の松山自動車道と国道56号との立体交差地付近に位置していた。1933年10月1日に国有化、1986年3月3日の予讃線新線の開業に伴い約1.6km西の現在地に移転した。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR四国の駅となった。単式ホーム1面1線を有する地上駅で無人駅、ホームの一部(内子側)が五十崎トンネルの中にある。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

ローマ字表記「IKAZAKI」が回文となっており、ローマ字回文駅名として知られている。

出典

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