上浦

Kamiura

上浦
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歴史

上浦駅は1921年(大正10年)12月8日、三井電気軌道の駅として開業した。1924年6月30日に九州鉄道へ合併、1942年9月19日には九州電気軌道へ合併され、3日後の社名変更により西日本鉄道の駅となった。1989年(平成元年)10月1日に無人化、2008年5月18日にICカード「nimoca」の使用が開始されてICカード簡易改札機が設置された。2017年2月1日に駅ナンバリングを導入、2021年4月1日には駅集中管理システムが導入されている。現在は単式1面1線ホームを持つ地上駅で、駅集中管理化以前から無人駅であり駅舎はない。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

出典

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