窪川

Kubokawa

窪川
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歴史

窪川駅は1951年11月12日、日本国有鉄道の土讃線の終着駅として開業した。1963年12月18日には国鉄中村線が、1974年3月1日には国鉄予土線が当駅に接続し、3路線が集まる分岐駅となった。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR四国に承継され、1988年4月1日には国鉄中村線が土佐くろしお鉄道に移管された。これによって当駅はJR四国が運営する土讃線・予土線の終着駅と、土佐くろしお鉄道中村線の起点を兼ねる共同使用駅となり、現在も高知県四万十町の鉄道玄関口として機能している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

JR四国と土佐くろしお鉄道の共同使用駅で、中村線の列車は土佐くろしお鉄道側の駅舎から発着し、JR四国の列車は隣接する島式ホームを使う。

出典

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