歴史
西ケ方駅は1953年(昭和28年)3月26日、日本国有鉄道の駅として開設された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR四国の駅となり、駅番号はG35。当駅と次の真土駅との間で県境を越えるため、高知県内にあるJRの駅としては最西端にあたる。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、無人駅。ホームは長いが駅舎は無く待合所があるだけである。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
当駅と次の真土駅との間で県境を越えるため、高知県内にあるJRの駅としては最西端に当たる。