歴史
佐世保中央駅は1990年3月10日、松浦鉄道西九州線の駅として開業した。佐世保市街地の中核である四ヶ町アーケードのすぐ側にあり、買い物客等が多く利用している。2015年5月11日、駅愛称が「日本一長い「さるくシティ4〇3アーケード」の駅」に決定した。長崎県佐世保市島瀬町に位置し、単式ホーム1面1線を有する高架駅で、直営駅である。佐世保共済病院とは直通連絡通路があり、ホームから直接アクセスできる。2011年3月12日にエレベーターの使用が開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
駅の愛称は、駅出口に直結する日本一長いアーケード街「さるくシティ4〇3」に由来する。