歴史
再春医療センター前駅は1965年(昭和40年)10月16日に「再春荘前駅」として熊本電気鉄道菊池線に開業した。2015年(平成27年)4月1日に交通系ICカード「くまモンのIC CARD」へ対応、2019年(令和元年)10月1日には熊本再春荘病院が「熊本再春医療センター」へ名称変更したことに伴い「再春医療センター前駅」へ改称、同時に駅番号KD18が導入された。2022年(令和4年)10月10日には合志市の御代志地区土地区画整理事業に伴って線路と駅本体が東寄りの熊本再春医療センター敷地内へ移設されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
新駅の駅名標には上り・下りとも電車が近づくと点滅し接近メロディを流すランプが装備されており、新須屋駅とほぼ同じ仕様となっている。