歴史
万ケ塚駅は1947年(昭和22年)3月1日にJR吉都線の駅として開業した。1949年(昭和24年)11月1日に車扱貨物の取扱いを開始、1962年(昭和37年)9月20日に貨物取扱いを廃止した。1984年(昭和59年)2月1日には荷物扱いを廃止、1985年(昭和60年)3月14日には無人化された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により九州旅客鉄道の駅となった。旧駅舎が撤去された跡には待合所が設けられている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。