歴史
新道東駅は1988年(昭和63年)12月2日、札幌市営地下鉄東豊線の栄町駅 - 豊水すすきの駅間の開業に伴い開設された。建設時の仮称は「札幌新道駅」で、札幌新道の東側に位置することから現駅名が採られている。2017年(平成29年)3月24日に可動式ホーム柵が稼働を開始し、これにより札幌市営地下鉄の全駅で可動式ホーム柵の設置が完了した。2025年(令和7年)6月1日には副駅名「プロノ札幌本店前」が設定され、駅名標の上に看板が3年間掲出されることとなった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅スタンプは新道東駅のイニシャル「S」の中にサッポロさとらんどが描かれているデザインである。