西18丁目

Nishi juhatchome

西18丁目
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歴史

西18丁目駅は1976年(昭和51年)6月10日、札幌市営地下鉄東西線の琴似駅 - 白石駅間の開業に伴い設置された。地下1階に両ホーム別の改札口、地下2階に相対式2面2線のホームを持ち、ホーム間は線路の下をくぐる連絡通路で結ばれている。2008年(平成20年)12月26日に可動式ホーム柵が稼働を開始した。出入口は当初5番までであったが、メディケアセンタービルの建設に伴い4・5番出入口の中間付近に6番出入口が新設された。2025年(令和7年)6月1日には副駅名「札幌メディケアビル桂和前」が設定され、駅名標の上に看板が設置されている。札幌市交通局によると、2024年度の1日平均乗車人員は16,375人で、東西線内では大通駅、新さっぽろ駅に次いで3番目に多い。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

駅スタンプは西18丁目駅のイニシャル「N」の中に北海道知事公館が描かれているデザインである。

出典

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