豊平公園

Toyohira koen

豊平公園
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歴史

豊平公園駅は1994年10月14日、札幌市営地下鉄東豊線の豊水すすきの駅 - 福住駅間の延伸開業と同時に開業した。開業前の仮称は1981年時点で「豊平南」、1985年時点で「豊平」だったが、最終的に隣接する豊平公園に因んだ現名称となった。2000年2月には北海道立総合体育センター「きたえーる」への直結連絡通路が完成し、同時に新たな直結出入口も増設された。2016年10月20日には可動式ホーム柵が設置・稼働を開始した。乗車人員は開業当初は東豊線で最少だったが、「きたえーる」の開館以降は増加傾向にある。豊園通の下を北西から南東に走る1面2線の島式ホームを持ち、出口は3ヶ所に加えてきたえーるへの連絡通路がある。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

豊平公園駅の乗車人員は開業当初は東豊線で最少だったが、北海道立総合体育センター「きたえーる」開館後の連絡通路設置により増加傾向にある。

出典

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