歴史
清水川駅は1922年11月10日、鉄道省の清水川信号場として開設され、1936年6月20日に駅へ昇格し清水川駅となった。1962年4月1日に小口扱いを除く貨物取扱を廃止、1980年5月に業務委託駅、1984年2月1日に荷物扱い廃止、1985年3月14日に無人化された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、2010年12月4日の東北新幹線全線開業に伴い青い森鉄道へ移管された。木造駅舎は現存するが、現在は出札窓口が板で塞がれ、待合室として開放されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
木造駅舎は現存するものの、上りホーム側の出札窓口は板で塞がれ、待合室部分のみが開放されている。