十二湖

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十二湖
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歴史

十二湖駅は青森県西津軽郡深浦町大字松神字下浜松にあるJR東日本五能線の駅で、五能線の起点・東能代から46.6キロに位置する。1959年(昭和34年)9月15日に国鉄の仮停車場として開業し、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の臨時駅となった。1988年(昭和63年)2月1日に通年営業の常設駅へ昇格。2005年(平成17年)3月19日には、旧岩崎村が十二湖観光の拠点として整備した新駅舎の使用を開始し、駅構内には深浦町観光協会が指定管理者として運営する観光案内所も設けられている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

現駅舎は旧岩崎村が十二湖観光の拠点として建設したもので、深浦町観光協会が指定管理者として観光案内所を運営している。

出典

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