歴史
白銀駅は青森県八戸市大字白銀町字大沢片平にあるJR東日本八戸線の駅。1934年(昭和9年)6月1日に開業し、当初は鮫駅の管理下に置かれていた。第二次世界大戦中の1944年(昭和19年)3月31日に営業休止となり、1952年(昭和27年)11月15日に旅客営業が復活した。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継された。2005年(平成17年)12月10日、鮫駅が本八戸駅の管理下となった際に駅員派遣が廃止され、無人化された。構造は単式ホーム1面1線の地上駅で、ホームには自動券売機が設置されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
戦時中の1944年3月31日に営業休止となり、旅客営業の再開は8年以上のちの1952年11月までずれ込んだ。