歴史
玉川駅は1954年(昭和29年)8月5日、日本国有鉄道八戸線の駅として開業した。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となった。2011年(平成23年)3月11日の東北地方太平洋沖地震とその大津波により八戸線全線が不通となり、当駅も営業を停止したが、2012年(平成24年)3月17日に運転を再開した。2022年(令和4年)4月1日には久慈駅長の廃止に伴い八戸駅長管理下に置かれ、2024年(令和6年)10月1日からえきねっとQチケのサービスを開始した。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
玉川駅は単式ホーム1面1線とホーム上の待合室のみを持つ無人駅で、2022年4月1日に八戸駅管理に移るまでは久慈駅長の管理下にあった。