鹿島台

Kashimadai

鹿島台
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歴史

鹿島台駅は1892年3月1日、日本鉄道の一般駅として開業した。1972年7月1日に貨物の取り扱いを廃止し旅客駅となった。1978年10月2日には近隣の町からも利用者を集める主要駅として急行列車の停車駅に指定された。1984年2月1日に荷物扱いを廃止し、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継された。2003年3月20日に自動改札機を導入、同年10月26日にICカード「Suica」の利用が可能となった。2015年11月8日には東西自由通路と橋上駅舎の供用を開始し、駅舎は大きく更新された。2022年11月30日にみどりの窓口の営業を終了している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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