陸前山王

Rikuzen-Sannō

陸前山王
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歴史

陸前山王駅は1933年8月15日に塩竈線の多賀城前駅として開業し、1944年5月1日に陸前山王駅へ改称された。同年11月15日には当駅から品井沼駅間に東北本線の新線が開業し、塩竈線の岩切駅から当駅間が東北本線に編入された。1968年9月1日に現在地に駅を移設し、1971年10月1日には仙台臨海鉄道線が開業した。宮城県多賀城市にあり、東日本旅客鉄道と仙台臨海鉄道が乗り入れる。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となった。2015年5月30日からは仙石東北ラインの緑快速が停車する駅となった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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