間島

Majima

間島
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歴史

間島駅は1924年(大正13年)7月31日、村上 - 鼠ケ関間の開業に合わせて設置された羽越本線の駅である。新潟県村上市間島に位置し、1960年7月1日に貨物の取り扱いを廃止して旅客駅となり、1972年10月1日には手荷物・小荷物の扱いも廃止されて無人化された。1987年4月1日の国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道に承継され、1988年3月には現在の駅舎に改築された。当駅は羽越本線交流電化区間の南端にあたり、村上方面との間にデッドセクションが設けられている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

1990年頃までは夏季のみ駅員が配置され、1985年までは臨時乗車券発売所も置かれて近距離乗車券や入場券を発売していた。

出典

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