歴史
五橋駅は1987年(昭和62年)7月15日、仙台市地下鉄南北線の開業に合わせて開業した。宮城県仙台市青葉区五橋二丁目に位置し、駅番号はN11。同じ場所には1926年11月25日から1976年4月1日まで仙台市電長町線の五ツ橋停留場が存在していた。愛宕上杉通の地下に島式ホーム1面2線を有し、2009年11月28日には可動式ホーム柵の運用を開始、2014年12月6日にIC乗車券「icsca」が導入された。2022年10月に旧仙台市立病院跡地へ東北学院大学五橋キャンパスが開設されたことで利用者数が大幅に増加している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2022年に旧仙台市立病院跡地へ東北学院大学五橋キャンパスが開設されたことで、当駅の利用者数は大幅に増加した。