歴史
新崎駅は1956年4月15日、国鉄白新線が全通した際に一般駅として開業した。1978年6月15日に専用線発着を除く車扱貨物の取り扱いを廃止し、1984年2月1日に荷物の扱いも廃止された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本・JR貨物の駅となり、1995年9月30日に貨物列車の発着が終了、同年12月1日には橋上駅舎の供用を開始した。2005年2月10日に自動改札機が供用を開始し、2006年1月21日からSuicaの利用が可能となった。2023年9月30日にみどりの窓口の営業を終了し、現在は新潟駅管理の業務委託駅として運営されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。