歴史
新関駅は新潟県新潟市秋葉区大関にあるJR東日本磐越西線の駅で、1954年(昭和29年)4月15日に日本国有鉄道の駅として開業した。1965年(昭和40年)9月24日には行違設備の使用が始まり、1986年(昭和61年)12月には東口が開設された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継され、2008年(平成20年)3月15日には新潟近郊区間の拡大により、ICカード「Suica」の利用が可能となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-24。
備考
新津駅管理の無人駅で、駅舎は西口側のみに設けられている。列車交換がない場合は上下列車とも駅舎側の1番線から発着する一線スルー方式が採用されている。