歴史
八色駅は1965年(昭和40年)1月15日、旅客のみを扱う無人駅としてJR上越線に開業した。1968年7月に駅舎が竣工し、1987年4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。新潟県南魚沼市五箇に位置し、相対式ホーム2面2線の地上駅で、ホームを直接結ぶ跨線橋や踏切はなく、六日町寄りにある町道踏切を経由して往来する必要がある。越後湯沢駅が管理する無人駅で、両ホームには屋根付きの待合室があるが、構内にトイレ設備はない。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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