伏木

Fushiki

伏木
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歴史

伏木駅は1900年12月29日、中越鉄道の高岡駅 - 伏木駅間開業に伴い一般駅として開業し、当時は終着駅であった。1912年4月4日には島尾駅まで延伸されて中間駅となる。1920年9月1日の中越鉄道国有化により鉄道省の駅となり、1922年に氷見軽便線が氷見線へ改称。1928年11月28日には未明の火災で改築中の駅舎が焼失し、翌年に改築が完了した。1942年8月1日の線路名称改定で高岡駅 - 伏木駅間が氷見線へ編入され、氷見線の単独駅となる。1952年12月26日に現在地へ移転、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本およびJR貨物の駅となった。2026年3月14日にICOCAの利用開始が予定されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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