歴史
桜沢駅は長野県中野市大字三ツ和にある長野電鉄長野線の駅で、駅番号はN17。1949年(昭和24年)3月28日に開業し、1968年(昭和43年)4月1日に貨物営業を廃止、1986年(昭和61年)4月に駅舎を移転、1995年(平成7年)に無人化された。島式ホーム1面2線を有する地上駅で、駅舎とホームは構内踏切で連絡しており、留置線も備える。A特急・B特急は通過し、普通列車のみが停車する。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-24。
備考
同じ漢字「桜沢」を用いる秩父鉄道秩父本線の桜沢(さくらざわ)駅とは、駅名表記は同じだが読みが異なる「同字異読」の関係にある。