附属中学前

Fuzokuchugakumae

附属中学前
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歴史

附属中学前駅は1985年(昭和60年)3月14日、長野電鉄長野線の駅として開業した。所在地は長野県長野市大字南堀、駅番号はN9である。隣接する信州大学教育学部附属長野中学校の要望により設置された経緯がある。2012年(平成24年)2月1日から駅員配置時間が附属長野小学校と特別支援学校の登校日7:20から16:30までに限定され、土休日や長期休暇の平日は終日無人化された。さらに2019年(令和元年)10月1日には終日無人駅となった。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、駅舎とホームは附属中学校・附属特別支援学校敷地側に位置する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

普通列車のみの停車駅ながら、隣接する附属長野中学校・小学校・特別支援学校の児童生徒の利用により、A特急停車駅の権堂・小布施・湯田中駅やB特急停車駅の市役所前・朝陽駅よりも乗車人員が多い。

出典

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