歴史
板荷駅は1929年(昭和4年)7月7日に開業した。2006年(平成18年)にはホーム有効長を6両編成対応に延伸し、それまでの待避線を埋める形でホームを延伸したため、現在は島式ホーム1面2線となっている。2012年(平成24年)3月17日に駅ナンバリング「TN 20」が導入され、同年10月には営業体制合理化により駅員配置が日中のみとなり自動券売機が撤去された。2020年(令和2年)6月22日からは当面の間駅員配置が休止されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
板荷駅の2025年度1日平均乗降人員は71人で、東武鉄道全206駅の中で最も少ない。