北鹿沼

Kita-Kanuma

北鹿沼
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歴史

北鹿沼駅は1931年(昭和6年)12月10日に東武鉄道日光線の駅として開業した。1973年(昭和48年)9月1日に無人化され、近くの商店に乗車券の販売を委託する簡易委託駅となった。2009年(平成21年)5月頃には新駅舎の供用が始まり、開業以来の木造駅舎は解体された。2012年(平成24年)3月17日には東武線全体に駅ナンバリング制度が導入され、当駅は「TN 19」となった。相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、駅舎は浅草方面ホーム側にあり、東武日光方面ホームとは構内板荷寄りの跨線橋で連絡している。普通列車のみが停車する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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