歴史
新西金沢駅は1915年6月22日、石川鉄道の当駅 - 鶴来駅間開通に伴い「新野々市駅」として開業した。1923年5月1日に金沢電気軌道が石川鉄道を買収して同社の駅となり、1925年10月1日に新西金沢駅へ改称された。1943年10月13日の北陸鉄道設立により石川線の駅となり、1976年4月1日に貨物営業を廃止、1989年10月1日からは駅業務が委託化された。JR西日本(現IRいしかわ鉄道)の西金沢駅と隣接している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
駅のすぐ前には、石川県の県民スポーツレクリエーションプラザの屋内アイススケート場がある。