歴史
谷河原駅は1935年(昭和10年)9月1日、佐竹駅として開業した。1941年(昭和16年)8月10日から1954年(昭和29年)10月21日までの間は休止され、再開と同時に現在の駅名「谷河原」となった。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となった。常陸太田市にあり、水郡線常陸太田支線の駅で、単式ホーム1面1線のみの無人駅で駅舎はない。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
当駅は水郡線常陸太田支線(上菅谷駅 - 常陸太田駅間)の中間駅で、起点の上菅谷駅から8.2 km地点にある。