歴史
四十万駅は1915年(大正4年)6月22日、北陸鉄道石川線(当時の石川電気鉄道)の駅として開業した。かつては交換設備を持つ島式1面2線の地上駅であったが、1965年(昭和40年)に隣の大額駅が額住宅前駅へ改称された際に交換設備が額住宅前駅へ移されたため、現在の単式1面1線の構造となった。当時の様子は国土地理院の1963年の空中写真などで確認できる。駅は無人で、駅番号はI10。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
駅
Shijima
四十万駅は1915年(大正4年)6月22日、北陸鉄道石川線(当時の石川電気鉄道)の駅として開業した。かつては交換設備を持つ島式1面2線の地上駅であったが、1965年(昭和40年)に隣の大額駅が額住宅前駅へ改称された際に交換設備が額住宅前駅へ移されたため、現在の単式1面1線の構造となった。当時の様子は国土地理院の1963年の空中写真などで確認できる。駅は無人で、駅番号はI10。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。