北松本

Kita-Matsumoto

北松本
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歴史

北松本駅は長野県松本市白板一丁目にあり、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線の駅である。駅番号は41。1915年(大正4年)1月6日に信濃鉄道の松本市駅として開業し、旅客・貨物の取扱と車両基地を備えていた。同年4月5日に鉄道院松本駅構内との連絡線開通に伴い貨物専用の北松本駅に改称、1916年(大正5年)9月18日に旅客連絡運輸を再開した。1982年(昭和57年)に貨物取扱を廃止、1985年(昭和60年)3月に車両基地が松本運転所本所へ統合された。2000年(平成12年)4月22日に橋上駅舎化、2025年(令和7年)3月15日にSuicaの利用開始、同年3月31日に終日無人化された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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出典

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