鴻巣

Konosu

鴻巣
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歴史

鴻巣駅は1883年7月28日、日本鉄道の駅として開業した。当駅は上野・浦和・上尾・熊谷の各駅とともに高崎線開業当初からある5駅の1つである。1979年に橋上駅化問題が持ち上がった際、地元の障害者グループ「多角形」が段差増加を理由に反対運動を起こしている。1982年6月に橋上駅が完成、1986年3月にみどりの窓口が開設され、1987年4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。1995年1月に自動改札機、2001年11月にSuicaが導入された。2007年10月22日には東口の新ロータリー、同月27日に再開発ビル「エルミこうのす」第1期、2008年5月に第2期がそれぞれ落成している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-10。

備考

発車メロディには鴻巣市出身のシンガーソングライター・美根ゆり香の楽曲「HANDS-大きな手から小さな手へ-」が採用されている。

出典

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