歴史
姫宮駅は1927年9月1日、東武鉄道伊勢崎線の駅として埼玉県南埼玉郡宮代町に開業した。2001年3月13日には橋上駅舎化され、同日エレベーターとエスカレーターの使用も開始された。2011年11月11日には発車メロディが導入された。2012年3月17日の東武線駅ナンバリングで駅番号TS29が付与された。2013年3月16日のダイヤ改正に伴い、日中の区間準急が廃止され、浅草駅発着列車は朝と夜の時間帯のみの運行となった。日中は東京メトロ日比谷線直通列車のみが運行される形となっている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
東武スカイツリーラインの愛称区間においては、姫宮駅の乗降人員は堀切駅に次いで少ない。