武州唐沢

Bushu-karasawa

武州唐沢
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

武州唐沢駅は1934年12月16日、東武越生線(前身の越生鉄道)の旅客営業開始と同時に開業した。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、駅舎とホームは線路の南側にある。係員が不在となる時間帯があり、その際は窓口や集札箱でのインターフォン対応となっている。トイレはホーム内の駅事務所隣にあり、自動改札機が設置されている。駅名は近辺の小字「唐沢」に由来する。2012年3月17日に越生線でも駅番号制が導入され、当駅はTJ 46となった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧